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NEW!デンタルΣ
ついに登場。改良された2代目デンタルΣ です。
1. コンパクトヘッドで、ブラシ部分が最後臼歯まできっちり届くようになりました。
2. 毛と毛の間隔を空けたので、毛先が歯間まで、歯垢をしっかり除去します。
3. ハンドルは従来よりも弾力性を増し、カラーも3色にしました。(グリーンは通販限定) |
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ユニバーサルデザインの7原則を取り込んだ360°型歯ブラシ |
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原則1:誰もが公平に使用できる
〜Equitable use
360°型設計により、手首を返さずに使え、健常者、高齢者、障害者などどんな人でも公平に利用できること。(日本障害者歯科学会発表)
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原則2:仕様における柔軟性がある
〜flexibility
毛が細く柔らかいので、単純に歯を磨くだけでなく、舌ブラシとして利用したり、歯ぐきのマッサージ用として利用するなど、自由度を高く設計しました。
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原則3:簡単で直感的な使用が出来る
〜Simple and intuitive
use
使い方が簡単で、テクニックがいりません。一般的な歯ブラシが、毛先やかかとなどを使って磨くのに対し、360°型は簡単な横磨きです。(特許取得済)
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原則4:知覚的情報が用意されている
〜perceptible information
素材やハンドルは、一般歯ブラシと同じ。毛はナイロンなどで、複雑な構造や素材は使用していません。
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原則5:エラーに対する許容性がある
〜tderance for error
小さな子供や知的障害者(児)、 または認知症の方が歯ブラシの毛を噛み切ったりしないように、ひっぱり試験を実施し、JIS規格の強度を通過。頑丈な構造。(使用上のご注意:ただし歯ブラシを強く噛むと毛が抜ける恐れがあります)
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原則6:身体的負担が小さい
〜low physical effort
毛の本数は普通の歯ブラシの10倍以上、少ない力で楽に使えます。グリップは握りやすいように、太めの肉厚です。
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原則7:アプローチおよび使用のためのサイズと空間が提供されている
〜size
and space for approach
and use
360°型を維持した上で、それぞれの口の状態に合わせて、やわらか、ふつうを用意しました。
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| 以上の7つの原則が、ユニバーサルデザインの概念を実際に製品のデザインに取り入れていく時に、とてもわかりやすく参考になります。それは1997年にロナルド・メイス氏らによって作られたユニバーサルデザインの7原則と呼ばれるものです。 |
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